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2006年03月26日

あえて気にしてみる

闇雲に口走りたくなるフレーズがいくつかあります。一定の時期を過ぎると飽きて忘れてしまうのですが、それまではなんとなく喉の奥あたりにいつも待機しているフレーズ達。あえて気にしてみると私の潜在意識の中に何が眠っているのだろうと不安になったりします。
例えば
【カカロット】一瞬何の事か分からない時があるのですが、ベジータになりきってちょっと言ってみたりします。おのれカカロット。。。
【デカダンス】これは何となく言うのが恥ずかしいのですが、テレビでミッチーと美輪明宏氏の対談の中で言っていたのが印象的で忘れられない。分からないけどちょっと照れる。デカダンス。。。
【主語退避のストラテジー】意味が全く分からないけど国語上の何かの戦法なんだろう。
【高城剛】片付かない自分の部屋を見るとITのカリスマ高城氏の見せる収納の部屋を思い出し慰めます。部屋中本棚とか憧れ
【御武運を。。。】三国無双でよく言われるので。

まとめるとなんとなく戦いに関する言葉が多い。常に戦闘モードってことなのだろうか?
『苦手な片付けという戦いで誘惑とか何かにぶつかりそして破れ虚無感を味わっている。』とか?あほくさい
特に気にはしていないけどそういうフレーズって存在しますよね?

投稿者 tomo : 2006年03月26日 15:02

コメント

おれはマチュピチュ

投稿者 レオン : 2006年03月27日 09:30

わかる。しかもちょっと照れる

投稿者 tomo : 2006年03月27日 09:33

[ダーギス]スウェーデン語で保育園のことだって。初めて聞いた時日本語にないひびきだったので連呼してたら「言いたいだけでしょ」ってつっこまれた。あ、てことで、前言ってた仕事行ってます。だから、スウェーデン語、です。

投稿者 スノードロップ : 2006年03月27日 20:07

ダーギス?聞いたことないね。連呼したくなる。
仕事行ってるんだ!おめでとう!!また会いたいね。

投稿者 tomo : 2006年03月28日 00:12

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